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ご近所をちょっと
- 2009/05/31(Sun) -

あまりの天気の良さに、近所をぶらっとしてきました。
右は都市高、真ん中は福岡タワーです。
走っているときはメッシュのジャケットでちょうどいいくらいだったんですが、
写真を撮っているときは、少し汗がでるくらいの陽気でした。
もう梅雨入りも間近でしょうね。

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福岡タワー周辺は、とっても綺麗に整備されています。
道路も広く街路樹もきれいで、この季節だと気持ちよく走れます。
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運動会(今は体育会と呼ぶそうです)
- 2009/05/24(Sun) -

暑い熱い一日でした。
この日のためにみんな一生懸命練習してきたんでしょうね。
そして、大人たちもお疲れ様でした。
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さくらんぼ収穫
- 2009/05/17(Sun) -

畑の準備に佐賀まで行きました。
毎年、苗床が終わった場所を借りて野菜を作っているのです。(もう何年もなるかな)
肥料など一式下ろし、いろいろ話していると
さくらんぼが成ってるから摘んで行きなさい、ということで
初のさくらんぼ狩りです。
一応、小粒ですが佐藤錦(さとうにしき)という品種らしい。

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かなり鳥の餌になっているようで、摘んでいるときも、
鳥が私達を威嚇しているように鳴いていました。
次に来たときは、もう無くなっているでしょうね。
でも、おいしかった~。ありがとうございます。

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車検完了
- 2009/05/16(Sat) -

2回目の車検が完了しました。
自分で整備はできないので、今回もショップにおまかせです。
・基本点検整備
・手続代行
・自賠責・重量税・証紙印紙
税込みで総額 \57,060 でした。
まだまだ、よろしくお願いします。

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5ヶ月
- 2009/05/14(Thu) -


我が家に来たときよりも、かなり鼻が伸びてきました。
歯も抜けてます。でも、あいかわらず食は細い。
ウ○チが出そうになると、狂ったように走り回ります。
散歩も少しずつできるようになりました。
まだまだ悪戯っ子ですが、見ているだけで飽きない存在です。


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よく訪問しているブログ(隠れファンなんです)で
竹内まりやさんの「人生の扉」という唄が紹介されていました。

~気が付いたら50を過ぎた私がいた。
 信じられない速さで時が過ぎると知った。~

GWに久しぶりに家族が集まりました。
小さい頃からみんなで過ごした家、今はそれぞれの家庭。
昔と違うことと言えば、祖母、父がそこには居ないこと。
よく考えてみれば、人生の半分はもう過ぎてしまったかも。
そう、信じられないくらいの速さで時は過ぎている。

いい唄に出会いました。

是非、皆さんも聞いてみてください。
人生の扉
歌詞
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まとめてUP
- 2009/05/13(Wed) -
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著者の山口絵理子さんは情熱大陸でも紹介されました。
イジメ、非行から始まり、男子柔道部に入部して日本一を目指す、
工業高校から無謀と思われる慶應義塾大学に入学し、卒業後はバングラデシュの大学院を出る
なんとも挑戦的な日々を送られました。
特に、ワシントンの国際機関である米州開発銀行において
援助や融資を行う機関で働いたときに、
その援助がどのように使われているのか知らずには働けないと
アジア最貧国バングラデシュに行ったことは、ほんとうに真似できない行動ですね。
そして、バッグ造りで起業、泣きじゃくる日々が続きました。
これだけの行動力、ある意味、後先考えない行動は無謀とも思えますが
あきらめずに何度も何度も挑戦した著者は、本当に見習うべきものがあります。
本当にすばらしい本でした。


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稲盛和夫氏のセミナーにも参加したことがありますが
会社を成長させ安定させるのは、社員や社員の家族のことまで考えること
そして働く意義を教えてもらえると思います。
中小企業で働く方には特に読んでもらいたい本です。
何故、何の為に働くのか。気持ちが変わるかもしれません。

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【amazonより】
吉田和人は、営業所の所長を派遣という立場でまかされました。
しかし、集められたメンバーで、営業の経験のある者はゼロ。しかも本部から権限も与えられず、
全国100ヶ所の営業所で最下位の成績に・・・。
そんな営業所に奇跡が起こりました。
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まったくの素人集団を立派な営業に育て上げる部分は勉強になりました。
部下を信頼するから、部下からも信頼されるのでしょう。
これが、なかなか難しいのです。
だって、自分がやったほうが早くて楽ですからね。


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「挨拶や掃除を馬鹿にするな」「上司は部下のここを見る」「自分の稼ぐ額を知れ」
「“わかる”を“できる”に変える5ステップ」「トップが宴会で探す意外な人材とは?」などなど、
著者の豊富な経験と事例をもとに述べていきます。
この本を読むことで、明日からの仕事が劇的に変わるに違いありません。


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悩みをなくすためには、すべてのことを受け入れること、と書かれています。
お金が無い、仕事がつらい、子どもが言うことを聞かない…

友達と意見が合わずに悩んでいる。
他人を変えようとしたら、膨大な時間と労力がかかり、
さらにそれに見合った結果がでません。
だから、自分を変えてしまえば、悩みもなくなる。
誰に何を言われても、目の前にどんな現象や出来事が起きても
それについて怒らない、腹を立てないような人に
自分が変わればいいのです。

子どもが言うことを聞かないと悩む前に子どもの個性を受け入れなさい。
子どもはすべて個性的で、その個性を認めて延ばしてやりなさい。
たとえ、他人や教師から批判されても、親自身が受け止め
子どもには何一つ伝えずに個性を延ばしてやりなさい。

というような内容の本です。
半分ほどまでは、なかなかいいことも書かれてましたが
半分を過ぎたあたりで読む気がなくなりました。
お金がなくてつらかったら、という説で著者は
トイレ掃除をしたらお金が自然と舞い込んできます…
 はっ?、意味わからんし。
 確かにトイレ掃除をすることで、人の考えが変わって行くとは思います。
 しかし、そんなことは書かれていません。
 トイレ掃除をしたら、数ヶ月後にお金が入ってきたという実績を
 何件か紹介されているだけです。

ここに書いた内容は一部を抜粋したもので、
これだけで私と同じように感じ取らないでくださいね。
評価としては、かなり良い本だと思います。
すべてを読んで、判断してください。

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不屈のドラマ
- 2009/05/09(Sat) -
世紀の難工事に挑む、瀬戸大橋を作り上げた男達の不屈のドラマ(DVD)を見ました。
昭和30年、瀬戸内海で修学旅行生を乗せた連絡船、紫雲丸が沈没事故を起こし、
100人近い子供たちが亡くなったそうです。
それから、瀬戸内海に橋をかけてほしい、と四国各地から切実な声が巻き起こりました。

昭和45年に国は瀬戸内海に橋を架けることを決め、プロジェクトのリーダーとして
杉田秀夫氏を迎えたのです。調査当日、杉田氏は潜水スーツに自ら率先して着替え
海に飛び込み、海底調査を行いました。
そのとき、瀬戸内の海を知り尽くした人間が必要だと確信し、メンバーに加えたのが、
昭和30年の紫雲丸の沈没事故で、沈んだ船、遺体を引き揚げた潜水夫、飯島靖郎氏でした。
オイルショックの影響から計画が中止、5,000人集まったメンバーも35人だけ残され
調査や準備を行い、昭和53年にプロジェクト再開がとなります。
それから橋の土台(ケーソン)を組み上げるまでの苦悩と
「男が惚れる男」と呼ばれた杉田秀夫氏の生き様が語られて行きます。
(これから、この本やDVDを見る方も居られるので、内容はこれくらいにしておきます)

昭和63年、10年の歳月をかけて完成した橋を10万人の人たちが橋を歩いて渡ったそうです。
その中には、紫雲丸沈没事故で失った我が子の写真を抱きながら歩くご両親の姿もあったそうです。

今年のゴールデンウィーク、ETC割引もあってたくさんの人たちがこの瀬戸大橋を渡ったと思います。
このすばらしい橋を作り上げるために、熱い情熱を持ち、使命感に燃え、
プロのとしてあらゆる障害を乗り越えてプロジェクトを成功に導いた男達が居たということを
思い出しながら、いつかここを走ってみたいですね。

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お祝い事
- 2009/05/07(Thu) -


田舎のお祝い事は、もう大変。
朝の7時に起きて、夜の12時まで続くのです・・・
でも、久しぶりにみんなが集まり楽しい時間を過ごせました。
感動的な式、いろんなことを考えさせられました。ありがとう。
これから、よろしくお願いします。

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北山へ
- 2009/05/02(Sat) -


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曲渕トンネルの手前(福岡側)です。


誕生日の29日、いつもの三瀬方面まで走ってきました。
最初は小城の清水の滝までと思っていたのですが、マッちゃん店でお昼を食べてゆっくりしてたら
時間もあまりなくなってきたので、北山ダムを1周してみることにしました。
北山ダムは良くきますが、1周するのは始めて。
けっこう広くでびっくりしました。

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ボートで釣りをしている人もいました。
釣りにはあまり興味ありませんが、ボートでのんびり、というのも良さそうですね。
ダム湖で、釣り用の小さなボートでも免許は必要なんでしょうか?

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明日(4日)から、壱岐に帰省してきます…
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