2009 05 ≪  06月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2009 07
お客様!
- 2009/06/20(Sat) -

CB1300SB、2台でのツーリングでした。
行き先は山口県の角島です。現地に10時集合、角島を一周して2時解散という
ちょっと物足りないと思われるかもしれませんね。
しかし、今回は広島のs_boldorさんとのツーリングなんです。
私は福岡からなので、こんな感じになりました。
1枚目の写真は、「ほぼ同時期に購入した2台のCB」というテーマ(笑)

梅雨時期なので天気が心配でしたが、予報は晴れ。
朝7時ちょい前に家を出たときは、ちょっと涼しいかなと思いましたが
だんだん、暑くなって行き、止まったときには暑くて暑くて…。

9時30分くらいに角島の入口の公園でs_boldorさんを待ちます。
始めて会うのにブログで何度も会話しているので、違和感なくお話できました。
KAWASAKI ZZR1400 乗りの方(名前は聞いていません)も交えてしばらく話したあと
s_boldorさんの記事、この場所から写真を撮りたくて移動します。

20090620_03.jpg

この天気と、朝の為か、以前来た時より海の色がきれいです。
久しぶりに綺麗な海を見たって感じです。

この後、牧崎風の公園に行きましたが、写真を撮るスポットではなく
まぁ、男2人ではあんまり楽しい所ではありませんでしたね。
早々に引き上げ、しおかぜの里角島に行きました。
ちょっと早いですが、ここでお昼となります。
食後には、いろいろなお話をさせていただき、お店には迷惑を掛けたかもしれません。

その後は定番の角島灯台公園に行きました。
めずらしいことにバイクが数台しかいません。バスや車も思ったより少なかったです。
20090620_07.jpg

200円を払ってまで灯台に登る元気もないのでとなりの建物で済ませます。
風が出てきて、雲も多くなってきました。今日までは雨は降らないと思いますが
日曜からは雨でしょう。ベストタイミングな日を選択したようです。

瀬崎陽の公園に移動し最後の写真を撮ってここで解散です。
短い時間でしたけど、一緒に走れて本当に楽しかったです。
CB1300SBと一緒に走ったのは始めてでしたし、
また、是非ご一緒したいですね。
ありがとうございました。



20090620_04.jpg

20090620_05.jpg

20090620_06.jpg



スポンサーサイト
この記事のURL | ツーリング | CM(16) | TB(1) | ▲ top
超多忙な1週間
- 2009/06/13(Sat) -
先週から今週にかけて、毎日が大変でした。
木、金とイベントが終わってやっと一息ついてます。



湯布院の続きです。


昨年の11月に行ったときも、この場所で写真撮ってましたね。
人が途切れるのを、かなりの時間待ってました。


20090607_22.jpg

この記事のURL | 何気ない日記 | CM(6) | TB(0) | ▲ top
湯布院の街
- 2009/06/07(Sun) -

湯布院~別府と散策してきました。
天気も良くて絶好のツーリング日和でしたけど、今回はバスでの観光です。
湯布院は、ここ数年、毎年のように行っており、そろそろ飽きてきた感も…
でも、写真を撮るにはいい街ですよ。

20090606_024.jpg

20090606_013.jpg

20090606_016.jpg


この記事のURL | 何気ない日記 | CM(6) | TB(0) | ▲ top
川原での散歩
- 2009/06/04(Thu) -


最初はビクビクしていたけど、慣れてきたら草むらを走りまわったり、クンクン嗅ぎ回ったり
水の中には足を突っ込むは、楽しそうでした。
この記事のURL | 何気ない日記 | CM(6) | TB(0) | ▲ top
跡取り娘の体当たり経営改革
- 2009/06/04(Thu) -

古い体質だった社内を徹底的に改革して、ひと昔前までは「オヤジたちの安価なビール代替飲料」
でしかなかったホッピーを、若者や女性にまで支持されるオシャレなアルコールとして大躍進させ、
5年間で年商3倍、年30%の増益を果たした「お騒がせ看板娘」の成功秘話。

私は、ホッピーという飲み物は始めて知りました。
東京を中心に販売されているアルコール(ビール?)飲料だとのことです。
自分が長年勤めている会社に、突然入ってきた若者が社長になったらどうでしょう。
おそらく、お互いに上手くいかなくなると思います。
しかし、成長が止まってしまった企業には、そういう新しいものが必要なのです。
さらに、中小企業経営のカリスマ、小山昇氏がバックについたことで
このホッピービバレッジは大きく成長することができました。
経営の原点を知ることができる本だと思います。


20090604_tamasi.jpg
ふぐ屋のおっさんが命懸けて起こした奇跡、業界の革命児といわれた山口聖二が遺した関門海。
主亡き後、今なお改革し続ける、研究開発型外食企業、関門海の急成長を記した経営論

この会社を起業した山口氏のエピソードは、ほんとにすごい。
というか、メチャクチャなことをやっています。
それでも、面倒見が良く、何事も即座に行動に移す、これが成功した秘訣でしょう。
この記事のURL | 読んだ本 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |