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出張時のお供
- 2017/03/05(Sun) -
今年に入って、伊勢への出張が多くなっています。
片道5時間(新幹線と私鉄)、1回の出張で1冊読むことができます。


■輝ける場所を探して
 山口絵里子さんの「裸でも生きる」の続編です。
 相変わらず、前向きに突き進むとこがすごいです。

■流しの公務員の冒険
 地方のつぶれかけた市民病院を甦らせた山田朝夫氏の話。
 それ以外にも久住の地域再生などもありましたが
 市民病院の再生だけにして、もっと詳しく書いてほしかったかな。
 でも、すごい人でした。



■自分思考
 裸でも生きるの山口絵里子さんのエッセー集。
 自身の過去を振り返って、
 大変なときにどのような考えで
 乗り切ってきたのかが書かれています。
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■伝えることから始めよう
 ジャパネットたかたを退任された元髙田社長。
 25歳で親が経営する平戸の小さなカメラ店からスタート、
 37歳、佐世保で独立してからはわずか30年で、
 年商1700億円を超える企業に成長しました。
 この本もすごく面白かったです。
 カメラ屋さんのときのすごいパワー、簡単なことではありません。
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■君の膵臓をたべたい
 タイトルを見て、何コレ? と思って買ってみました。
 なんと、恋愛物でした(笑)
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これは昨年に読んだ本

■そうだ、星を売ろう
 以前、テレビでこの物語は見ましたが、本も面白かったです。
 衰退する温泉郷の立て直しに挑戦する実話。
 自然の星を売り物として観光地化しています。

■ローマ法王に米を食べさせた男
 これも、テレビドラマ化されました。
 この行動力はすごいです。

■USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか
 赤字経営のUSJを、ずば抜けたアイデアを次々に繰り出し、ヒットを連発しV字回復させた話。
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■本田宗一郎という生き方
 これはもう読むしかない本
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■地球の歩き方JAPAN (島旅) 壱岐
 壱岐の魅力がいっぱいです。
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